イギリスを主とする海外コメディをガツガツご紹介するブログです。産地直送のイキのよいコメディ情報を独断と偏見でピックアップして(だいたい)絶賛します。***トホホな事情が発生して今まで書いていたGo Johnny Go Go Go を更新できなくなってしまいました(涙)今までの膨大な海外コメディ記事はhttp://komeddy.blog130.fc2.com/でございます。。。

2014年9月26日金曜日

”バスデンさんの”Plebs シリーズ2は一挙2話放送で快調スタート! 自分メモ

こんばんは。
世界で唯一Plebsを「バスデンさんの」と枕詞をつけて紹介するGo Johnnyです。
さらには、The Wrong Mansについてベイントンとコードンを丸無視した質問ばかり投げつけるうちに監督さんとBBCComedyさんから完全に嫌われてしまった気がしてならないGo Johnnyです。

2014年9月22日、ついに待望のPlebs S2の放送が開始になりました。一挙2話放送だったので、気分がハイパーになってしまい、一部の方々にはご迷惑をおかけしております。

S2はバスデン節がきけるというよりは、各キャラが上手に花開いてしまった(マーカス →The Inbetweenersやってたサイモンバード、グローミオ→BlackaddersのBaldrick、スタイラックス→Peep Show のジェレミー)のせいで、キャラの言動による笑いが多いですね。第1話目はつかみだったからいいとして、第2話も今イチバスデン色が出てないので、ちょっとだけひっかかってます。それ以外はトテモオモシロイです。というかすごくヘンな方向の(古代ローマな方向の)下ネタに入っているので、新鮮といえば新鮮です。

その新鮮なS2のE2でバスデンさん。。。じゃなかったオーレリアスが結婚するっていうのでスタグナイトをやることになるのですが、そのスタグナイトがローマ時代のとある生活についてとてもお勉強になる内容だったので、タンブラさんでレポートしてます。
(タンブラさんは英語用になっています)
http://gojohnnygogogo.tumblr.com/post/98248925537/the-hard-way-starring-michael-j-fox-and-james

ちなみに、各エピソードの概要が気になる方は

1話目 マーカスがシンシアをデートに誘うも失敗し、新しい住居人のおねいさんを誘ったところオーケーがでまして、スタイラックスに「オマエもついにイケイケやっちゃえるね!」とけしかけられつつ、ベッドにこぎつけたのですが、結果オーラルばっかりやらせされるはめになるだけでなく、全然本番をさせてもらえず、挙げ句の果てに代金を請求され、じつは地主のおじさん(→名前がないーーー?)が自分の都合で住まわせた娼婦だったっつー。プチ借金地獄になってしまったマーカスを前に丁度チャリオットなりきりをやっていたスタイラックスが妙案を考えつきますが…

2話目 なんとバスデンさんことオウレリアスが結婚することに。マーカスはその結婚式でベストマンになって欲しいとオウレリアスから頼まれてシブシブオーケーすることになります。(はい、バスデンさんオウレリアスには友達がいません。)いわゆるバチェラー・ナイトに集まる人は外におらずスタイラックス、グローミオはみな友達だからと招待され、上階のオフィスから事務のおじさんが参加し、さらにはスタイラックスの馬車免許のインストラクターも参加することになります。(はい、オウレリアスには友達がいないからです)
友達でもないオウレリアスに無駄なお金を使いたくないマーカスは、事務のおじさんからきいた「伯母さん(だったかな?)のお誕生日にやったゴーストウォーキングツアーがよかった」ときき、それをバチェラーパーティの催しとしてやりはじめますが、当然ほどなく却下され、シンシアがバイトする「にゃんにゃん酒場」へ行き…





2014年9月22日月曜日

UKコメディビジネス界での電話の時代は終った?!信頼できる連絡ツールがツイッターになりつつある件について


UKコメディ界、TVでもひっぱりだこの売れっ子の芸人さんでもない限り、昔からマネージメント事務所ってあんまり役に立っているんだかいないんだかっていうところが多かったことはたしかなんですね。おそらく電話やtxt、メールを通して芸人さんに直接話しかけることで、チャットショーのゲスト予約をしてしまったり、取材アポをとったり(→おそらく実際に日程決めのところでマネージャーが登場、なのだと思いますが 汗)、出演予定の芸人さんがキャンセルになったコメディクラブが、穴埋めの芸人さんを探したり、チャリティ・イベントやプロジェクト・イベントでのゲストを見つけたり…。ってことをやってきたんだと思います。
それがですね、ツイッターが誕生してからというもの、この作業が一般公開同然になってしまっておりまして。全然、包み隠さない理由は、個人情報を流さずに、芸人さん/媒体側がイベントのメイキングの段階からダダ漏れさせることができる=プレパブになる=好都合だからなのではないかと思うのですが…

そんななか、ここ最近、いくつか面白いやりとりをみたので、ご紹介します。まずはあまりTVには出ないのですが、ライブ界では非常に高い人気を誇るジョーディの芸人さん、Ross Noble。ロスは先日スコットランドの北西の果て、シェットランドにライブに行く予定だったのですが…
驚くべきことにコレにほどなくflybeがですね
んでもってロスさんは

ってプレッシャーかけまして
DMって相互フォロー(汗)はい。んで、結果どうなったかっつーと!
マジっすか!(笑)おまけにflybeの返事が
もひとつ、本日9月21日の例
Go Johnnyではごひいきのフランス人芸人マルセル・ルコントさん(注:キャラクターコメディ)
ええっ?!(汗)なんだか現地入りしているファンもいるらしく

そしたらマルセルさん(つーかアレクシス君)が情報が錯綜していることをファンに説明
これをうけて現地に辿り着いているファンが、直接現場のスタッフに問い合わせ(爆)
なんとキャンセルにはなっていなかった! あわてて現場の劇場側が
ツイッターすげー!!!

という話でした。ちゃんちゃん。

2014年9月18日木曜日

ストレスからの逃避祭り絶賛開催中☆秋のUKシットコム、オレ的注目リスト!

こんばんは。
スコットランド独立選挙目前、Yes 派とNo派の両方に仲の良い友人の間で板挟みに遭いながら、毎日media frenzyな環境に苛々苛々し、メディアリテラシーのない人たちに苛々苛々し、ストレスフル極まりないイナムラです。現場の空気をそっくりお届けできず、歯がゆいですが…

というわけで、逃避します。

怒濤の秋のUKTVコメディ番組を一気にご紹介します。独断と偏見です。じつは8月の中旬からチラホラ始まっているものも多かったのですが、(しつこいようですが)このブログは好きなものを褒め讃えるためのブログなので、スルーしていました。すみません。


①(しつこいようですが)9月22日よりPlebs IIが始まるよ!(ITV2)
(関係者各位:バスデン祭りの警報がなっています。ツイートがうるさくなりはじめるので、速やかに#Tom Basdenまたは #バスデンさん でミュートをお願いします。)
シリーズ1については、こちら
シリーズ2は以下のクリップをどうぞ



ここずっとトム・ローゼンタール君のアカウントをほかっているので(理由:全然かわいい写真がでてこないから!!)どんなものかと思ってのぞいてみたのに、やっぱり全然アップデートされてないので、完全にバスデン病に感染したんじゃないかと睨んでます。@Plebs Comedyさんももっといい画像をキャプってツイートして欲しい…

②The Job Lot Series IIがはじまるよ!(ITV2)
https://www.itv.com/itvplayer/the-job-lot/series-1/episode-1
こちらラッセル・トーヴィ君が出てるので、そこそこ注目なさっている方も多いのでは…?ちょっとぬるめですが、S1は及第点。S2がどうも面白いらしいです。ちなみにお話はJob Centre(職安)で働く人々を描くオフィスコメディです。



③10月4日よりマッケンジー君の書いたコメディが始まるよ!(BBC4)
もう概要どころかフォーマットやタイトルすらわかってなくても、どうでもいいくらい、みたいのがコレです。
(すみません。BBCさん世にも勝手にお借りしてすみません。お借りしました)
http://www.bbc.co.uk/news/entertainment-arts-28740662

なんと!メタルディテクター!オタクすぎてみた過ぎる!まだクリップが出ていないみたいなので、引き続きそうさします。

④ BBCの新作コメディ シリーズゲット戦に勝ち抜いたFriedが始まるよ!

もしかしたら秋じゃないかもしれないですが、バスデンさんものによく出演するKaty Wixがいい味を出していると評判なので、注目しています。

パイロット版はこちら




⑤ ジョニー・スイート君のラジオシットコムのTV版がついに始まるらしい!(BBC3)
すみまっせん。先月からじつは、コレをずっと待っているのですが、放送自体は2015年らしいですね…先走りすぎました…(汗)
http://www.comedy.co.uk/guide/tv/together/

⑥(番外)そうだ!思い出した! あの!Jon Richardsonが婚約しちゃった!(驚愕)というリアリティユーモアロードトリップ番組が4oDで観れます。
いやー今までのジョンの経緯を知っていると…感涙です。彼は潔癖症系の症状持ちだったんです… 本当によかったです(4−5年前からまったくアップデートされていないため、あまりブログの過去記事は役に立ちません…そのため以下で…)

http://www.channel4.com/programmes/jon-richardson-grows-up/4od

ちなみにしつこくて本当に恐縮なのですが、こんななかで、ワタシがイチオシしているのは、
Silicon Valley (SkyTV)
Broad City(Comedy Central)
Brooklyn Nine Nine (NBC? 英ではChannel4でした)
Workaholics S3 & S4
Veep(HBO)

です。

アメリカにお詳しい方々が沢山話題にしていらっしゃると信じていますので、どうぞよろしくお願いします(違 



2014年9月5日金曜日

Before & Afterがあまりにすごすぎて同一人物だと認識できなかったThom Tuckさんのお祭りを1人でヒッソリ開催中です…

Thom Tuck さん祭りを孤独に開催してます。祭りの場は主にTwitterです。ツイート回数は少ないんですが、打率がめっちゃいいんです。

【これまでのお話】
じつはThom Tuckさんについては、Go Johnnyで2−3回くらいはご紹介していたはずです。

The Penny Dreadfuls 絶賛活動中時期にやったピンもの1時間http://komeddy.blog130.fc2.com/blog-entry-245.html
ピンでの感想 http://komeddy.blog130.fc2.com/blog-entry-410.html

そうなんです。かつて、エディンバラ大学で出会ったThom TuckさんDavid ReedさんHumphrey Kerrさんの3人によるThe Penny Dreadfulsというスケッチコメディグループがおりまして。
Wikipediaさんからお借りしました。ほらイケメン3人組みって感じでしょう?

ハンディな場所で出会っているせいか、10代のころからコツコツとフリンジでショーをやり(→最初のころのことは知らない)たしか2007−8年くらいだったかに、エディンバラのフリンジでは超ホットチケットになるほどの、イケてるグループと成長しました。
その後3人それぞれピンでも活動しはじめるようになりまして。(※)全員のピンを観た結果、オレはThom Tuckさんが一番イケ続けるだろう、というごひいき感を示しつつも外っておりました。
右にいるのが、Thom Tuckさんですが、イケメンお兄ちゃん…ですよね?そーなんです。Thom Tuckって記事があったりした場合、見慣れた写真って
(wikipediaさんからお借りしました)これなんですよね。このカワイコちゃん写真、ウソじゃなくてですね。オレの知ってる限りの(ナマも含めて)Thom Tuckさんてホントにこんな感じだったんです。こんなのもあるんですけど、ホントにこんなだったんです。
(すいません。http://twiceasnicecomedy.com/tag/thom-tuck/ より超勝手にお借りしています)
もう充分証明できたかと思うんですが、

これでしてね。
https://chrisneillsdirtykitchen.files.wordpress.com/2013/10/thom-tuck.jpg

その後はじめてピンで60分っていうときのショーはおちゃらけた格好してましたし、その翌年のショーは、アレ?みたいなやさぐれ感はあったんですが、基本的には上記の写真たちと同一人物だったんですよ。あ、今思い出した!Lib DemのリーダーにThom Tuck さんが扮した政治風刺のお芝居も観に行ったんですよ。(→なんだかんだと結構こなしていたよ、オレ)でもこんな感じでしたからね。


い、いい加減やめます。すみません(汗)

その一方、なぜかどうにも「イチオシ!」って騒ぐところまでいけなかった。原因は当時の「かわいこちゃん」の「Stewart Lee」系なピン芸に食傷気味だったからの一点です。 Alternative Comedy Memorial Society の発起人の1人なので、活動を認知はしてましたが、とくに大きく話題にも登ってこなかったので、外っていました。
というわけで、この状態のままイメージがフリーズし、2年が過ぎた2014年エディンバラ、フリンジ。Tony Lawさん目当でSET LISTにて、ゲストの1人としてでてきた「Thom Tuck」っていう人がコレだったんです。











…多分、MCの人はThom Tuck!って紹介したんだと思うんですよ。(だってクリップにそう書いてあるし!)でも、この人が視界に飛び込んできて、名前認識機能が故障しました。「名前聞き逃した。このおじさん、イケてるわ、誰だろう!」って、ときめきました。外見の強烈さにかっこいい!って思いました。このパーソナのときのキメ衣装だと思うんですけど、紫のベルベット生地のジャケットってスゴくないですか? ずどん!ってきました。
もう一つ、ときめいた原因はキャラ設定がFriday Night DinnerのJim系だったんです。(いわゆるStewart Lee特有の要素が全然ありませんでした。)
つまり外見も中身(芸風?)もまったく別人だったんです。わからなくて当然です。(名前出てるけど 汗)

それからほどなくして、Simon Munneryが仕込んでいるピンター劇「A Slight Ache」(関連記事はこちら)を観に行きましてん。そのプログラムのキャストに「Thom Tuck」って書いてあったんです。もちろんSimon 目当で行ってるんですが、「へー!」とおトク感を持って観に行ったんですよね。そしたらですね、出て来たのが、コレだったんです。



舞台に登場したこの人みて、プログラムに「THOM TUCK」って書いてあるのにも関わらず「あ!この人、SET LISTで観た気になってる芸人さんじゃないか!」って思いました。さらに「プログラムにTHOM TUCKって書いてあるけど、代役の人なのかな? 今日はTHOM TUCKは事情があってこれなかったのかな?」って思いました。いや、話を作っているんじゃなくて、ホントにそう考えたんです。で、「この人のショーもみてみたいけど、名前がわからんなー。本人にどこでピンのショーやってるか直接きいちまおうか」
って、出待ちまでしようかと思いました。しかしいつもお伝えしているとおりカジュアルなフリンジですから、ほどなくご本人がフラフラと歩いてハコからでてくるので、ちょっとばかし尾行して様子が見れるくらいで。
しかし、私も礼儀ただしい日本人。ホントに話しかけられるくらいな環境になったところで、「しかし名前も知らないのにどうやって話かけるんだ?超失礼じゃないか?」って正気が後頭部あたりに戻ってきました。それで、Cowgate(Guilded Balloonのあるほう)へ歩いて行くその芸人さんを横目に、そのまま話しかけずにおうちへ帰ったわけです。

そしてこの芸人さんが、誰なのかわからないまま、フリンジが終了。3日後くらいに、British Comedy Guideさんから、Thom Tuckさんのインタビューが掲載されたんです。http://www.comedy.co.uk/live/circuit_training/thom_tuck_interview/
ページをみると、いつもの

これが、でてきましたけども、読み進めるとほどなく動かぬ事実
が。
いや、正直ですね、超嬉しいショックでした。あのかわかっこよかった人が、たった2年で(芸風含め)こうなるなんて、どういう才能の持ち主かと思いました。インタビューを読むと、路上でセットやったり、3年前のDVDネタのセットを1日だけやったり、あっちこっちに顔出したり、フリー・フリンジでなんかやってたり、と枠に収まったことをまったくやってなかったみたいなんです。見逃した自分に大後悔です。なぜ、事実を寛大に受け止めなかったんだろう。なぜ否定してしまったのだろう。むしろ、今のThom Tuckさんのほうが全然かっこいいのに!(→ホントにそう思っている)

そんなわけで、Thomさんが今後何をやるのか気になって下さった方は、きっと @turlygod をフォローすると大丈夫なんだと思います。宣伝的要素には使っているっぽいので、ぜひチェックしてください。



(※)余談としましては、ちょうどこの頃から、Free Fringeが定着しはじめてきまして。Penny Dreadfulsの面々のうちThom Tuckさんを除く2人はPenny Dreadfulsでの評価があるにも関わらず、Free Fringeで戦っていました。しかし結果的に、オレはプリペイドだったThom Tuckさんが一番よかったと思った…ということで、この頃のFree Fringeのクオリティは今のFree Fringeほどのクオリティはなかったな、と思い起こしています。つまり今年Thom TuckさんがわざわざFree Fringeでピンのショーをやっていた、ということとも繋がっているのではないか、と思うわけです、はい。

2014年9月3日水曜日

Netflixがどんどん熱い! (だからTVコメディがヤバい)ボー・バーナム君やリッチー他、イケてるスタンダップのライブをガンガンオンエア中です。

ちょうど今ごちゃごちゃと書いている新作TVコメディ(の苦言)のまっただなかに、いつも情報ソースでお世話になっているChortle.co.ukさんから、こんなリンクを見つけてしまいました。
10 great stand-up specials on Netflix
http://www.chortle.co.uk/features/2014/08/31/20842/10_great_stand-up_specials_on_netflix

奥さん、コレみてれば英米スタンダップのトップ最前線にいけます。マジです。
しかしベネットさんもボー君ごひいきで何よりです。激カワな写真、ありがたく勝手にお借りします。ちなみに激カワなのは写真だけです。しかもこの写真3年前のじゃないだろうか…?(つまり19歳)
ボー君が喋ったり歌ったりするとこーなります、っていうのをぜひNetflixにてご確認ください。その他「ボー君???かわいいけど、ボー君???」という方は、ぜひとも
http://www.gojohnnygogogo2.com/search/label/Bo%20Burnham
へどうぞよろしくお願いします。(主に)


https://www.netflix.com/

2014年9月2日火曜日

突然出没したバスデンさんの昔ショットが、ウソでしょ?ってくらい故ピーター・クック氏を彷彿とさせる件について!

すいません(汗)どうでもいい話です。

FacebookのFREEZE!のページにこの写真いつまでもみてられるわーっていうくらいな写真がアップされておりましてん。それは、バスデンさんが鬼かっこいいといういつもの叫び以上にですね…





コレ、このバスデンさんのビジュアル、すごくないですか?!
ウソでしょ?!ってくらい、若かりし頃の(イケイケだったころの)故ピーター・クック氏に似てませんっ?! ナニコレ?! Footlights出身同士!何コレ?! 英国コメディ、永遠のヒーロー&レジェンド&アイドル、ピーター・クックせんせいに雰囲気にちゃうのは、ちょっとソレは… ずるいわー!!ずるすぎるわー!

す、すみません(汗)それだけです…。つまり、バスデンさんってやぱりかっこいいよね、って話です。多分このショットをもってして、ピーター・クック氏と比較しても、誰も文句言う人はいないと思う…。このビジュアルはちょっとイケすぎると思います…